小豆の効果で妊娠中の便秘やむくみを改善して、産後の母乳育児にも自信が持てる!母なるおめぐみ

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小豆の効果で妊娠中の便秘やむくみを改善し、産後の母乳育児にも自信が持てる!

「わが子を母乳で育てたい」というお母さんたちの悩みから産まれた「母なるおめぐみ」は、一粒一粒プロが選んだ小豆のみを使用して、美味しさを徹底的に追求しています。
安心・安全のために完全無添加で作られたノンカフェインのこだわり抜かれた小豆のお茶です。

小豆のお茶は母乳育児をサポートしてくれるだけではありません。
妊娠中のむくみや便秘解消の手助け、妊娠中や産後の栄養を補うことができるため、妊娠中・産後のお母さんにとっては良いことづくめ。

母乳が出るか不安なママや出産後のお疲れママ、妊娠中のとまらない体重増加に困っているプレママに、手軽に続けられるやさしさが詰まった小豆のお茶を一度試してみてはいかがでしょうか。

小豆のお茶「母なるおめぐみ」嬉しい6つのポイント

wuzefe / Pixabay

1.妊娠中・産後の授乳ママにうれしい葉酸や鉄などによって、栄養面をサポート

妊娠中・産後は赤ちゃんの為にも、普段より食生活に注意が必要です。
けれど実際にどんな食事をとれば良いのか悩んだり、授乳によって赤ちゃんに栄養が奪われることでママが何となく疲れが抜けなくなったりする人も多いはず。

小豆には疲れをとってくれるビタミンB1や、妊娠中・産後のお母さんが不足しやすい葉酸や鉄、亜鉛やマグネシウムなども豊富に含まれています。

栄養面までしっかり取れない時は無理をせず、楽な方法で栄養がとれることを考えてみてはいかがでしょうか。

2.豊富なポリフェノールで老化を防止

老化や病気を防ぐだけでなく発ガン物質を抑える効果があるとして、約4,000種類もあるポリフェノール。
豆の中でも小豆は非常に多くのポリフェノールを含んでいることから、産後のデリケートな時期にもいつまでも若々しいママでいる為のお手伝いをしてくれるはずです。

3.サポニンでめぐりをサポート。赤ちゃんにもママの為にも冷え対策

サポニンにはコレステロール値や中性脂肪値を下げ、弱った肝細胞を修復したり、整腸作用や血行促進などの冷えにも効果的。
冷えを改善することによって、お腹の中の赤ちゃんが気持ちよく過ごせたり、母乳が出やすくなったりといいことづくめ。
妊娠中・産後の今のうちに冷えをやっつけてしまいましょう。

4.パンパンになった足や腕のむくみ対策に欠かせないカリウムもたっぷり

妊娠中はお腹が大きくなっていくほど、足や腕、体にむくみが出ることが多いです。
妊娠中のむくみの原因は、赤ちゃんに栄養を送りやすくする為に、体の中で血液の水分が増えていることと関係しています。
基本的にはほとんどの妊婦さんがむくみを経験するのであまり気にしなくていいのですが、まれに妊娠高血圧症候群の前兆ということもあります。

気にしなくてもいいむくみでも痛みを感じたりすることがあるので、できればむくみに悩みたくないという妊婦さんも多いはず。
そんな時に多めに摂取しておきたいのが、体内の水分量を調整してくれる役割を持つカリウム。

小豆にはほうれん草に含まれる2倍ものカリウムがあります。
カリウムは基本的に取りすぎても排泄能力が高く、体内に蓄積することはありませんので、辛いむくみを改善するためにはカリウムを多く摂取すると良いでしょう。

5.毎朝快便生活の為にも食物繊維たっぷりは大事

小豆は非常に食物繊維が豊富で、100g中に17.8gとごぼうの約3倍も多く含まれています。

食物繊維の有名な効果は、便秘予防。
腸内を綺麗にする効果によって便秘を改善したり、大腸がんの予防にもなると言われています。

妊娠中は非常に便秘になりやすい時期です。
悪化させるとお腹が痛くなってしまったり、痔になってしまう可能性もあります。
妊娠中の便秘は出来るだけ早く対策したほうがいいですよ。

6.ノンカフェイン・カロリーゼロだから授乳中でも、赤ちゃんに飲ませてもOK

ノンカフェインで合成添加物を使用していないので、妊娠中だけでなく、子供や旦那さんと一緒に小豆茶を飲むことが出来るし、国内有数のISO22000認定の食品工場で作られているから安心。

カロリーゼロだから、体重が気になる妊婦さんでも安心して飲めます。

農学博士の加藤さんが伝える、小豆の機能性

ビーンズフォーラム2010において、農学博士の加藤敦氏が「豆の栄養と機能性」について発表をしました。

その中で特に注目したいのが、全国菓子協会が販売している缶入りの「あずき茶」を1日3回を4週間飲用(ポリフェノールを315㎎摂取)した実験の結果です。
中性脂肪が正常だった人は変化なしでしたが、中性脂肪が高かった人は下がってきて、飲み終わって1週間経つとまた元の値になるという結果が出ています。

それに加えて、LDLコレステロールは飲む前の値に関係なく、あずき茶を飲み続けることによって同じか少し下がるそうです。

この結果から日常的に豆類を食べることは、メタボリックシンドロームの予防の効果があるのではないかと結論づけています。

AKB48の島田晴香さんによるあずきスープダイエットの効果

2016年5月10日放送された「解決ナイナイアンサー」のラク痩せダイエット企画として、AKBの島田晴香さんからあずきスープが紹介されました。

2週間、食事制限せずに食前にあずきスープを飲んだ結果、島田さんは体重が-3.1㎏減り、お腹周りが-8.6㎝、二の腕が-1.6㎝も細くなっていました。

韓国でも人気のある「あずき水」ダイエット

韓国のガールズグループf(x)のメンバー、ビクトリアやBIGBANGのtop(トップ)も「あずき水」を取り入れてすごく痩せたそうです。
ビクトリアは健康的な少しがっしりとした足だったのが、今ではモデルにも負けないような綺麗な美脚を手に入れています。
また、topはあずき水を飲むダイエットをしながら、1か月半でなんと20㎏の減量にも成功しています。

韓国では小豆が手に入りやすいということで、あずき水を取り入れてダイエットしている人も多いようです。

「母なるおめぐみ」は創業91年のプロが選んだ北海道小豆を使用

「母なるおめぐみ」が使用している豆はプロが選んだ北海道小豆。
北海道産の小豆は、市場に多く出回っている中国産の小豆よりも抗酸化活性がなんと2倍もあります。

一粒一粒手で選別して手間をかけたからできる、こだわり抜いた小豆を一度味わってみてはいかがでしょうか。

一番お得な購入方法は何か?

サプリパークは「母なるおめぐみ」がお母さんたちの役に立つという自信から、『母乳育児応援コース』を注文した人に限り、商品が届いても「飲みにくいな」「効果がないな」と不満に思った時は、15日以内であればなんと全額返品保証がついています。

それに加えて『母乳育児応援コース』の初回は1袋5,980円を1,980円と約70%OFF!
2回目以降もずっと33%OFFの3,980円で購入することが出来るんです。

ただし『母乳育児応援コース』は最低3か月は続けることが基本となっています。

商品到着後15日以内であれば商品に不満があれば全額返品も出来るので、まずは『母乳育児応援コース』で一度試してみてはいかがでしょうか。
不満があった場合は、商品も到着後15日以内にサプリパークのフリーダイヤル(0120-978-826)に連絡すれば、対応してもらうことができますよ。

母なるおめぐみを使っている、サプリパークはどんな会社?

株式会社サプリパークは「美容や健康に不安を感じている方に テーマパークのように楽しく 心から満足いただける商品を提供したい」という願いから産まれた会社です。

「母なるおめぐみ」の他にも、「美スラリッチ」や「プレミアムオイスター」などの特に女性の為に考えられたサプリを製造・販売しています。

母なるおめぐみは3か月間続けることで実感できる

「母なるおめぐみ」は、飲み始めは思ったように変化や実感がなかった人もいるようです。
小豆の効果は薬のように飲めば治る・すぐに効果があるというものとは違うので、販売元のサプリパークも3か月間毎日欠かさず飲み続けることをおすすめしています。

もし長期間旅行に出かけてしまう場合や忙しくてなかなか家にいない場合、飲むのをやめたい時などは、お届け予定日の10日前までに連絡を一つすれば休止・停止をすることが出来ますし、一度停止してまた再開した場合も電話1つで出来ます。

母なるおめぐみの詳細内容

名称:国産あずき茶
原材料名:小豆
原料原産地:北海道
内容量:60g (2g×30包)
賞味期限:約2年間
保存方法:直射日光・高温多湿を避けて保存。

【サプリパークがすすめる飲み方は?】
①ティーパック1個をマグカップにいれる
②沸騰したお湯をお好みで(300ml程度)注ぐ
③約1~2分ほど置いて、お好みの濃さになったら、ティーパックを取り出して飲む

これを1日に1~2回、こまめに3か月間毎日飲み続けることを推奨しています。

「母なるおめぐみ」は多数のメディアで取り上げられています!

「母なるおめぐみ」は母乳育児サポート飲料として、「赤すぐ」の雑誌など多数のメディアで特集されています。

江戸時代から民間療法として使われてきた小豆を使って、幾度もの施作と改良を重ねて、妊娠中・産後のお母さんに為に作られたお茶は、先輩ママおすすめ率も95.2%と非常に高く、特に授乳中のお母さんから高い評価を得ています。

厚生労働省「平成17年度乳幼児栄養調査結果の概要」によれば、「母乳が出れば母乳で育てたい」と「ぜひ母乳で育てたい」と96%のお母さんが思っているものの、実際には「母乳が不足ぎみ」「母乳が出ない」と言って悩んでいるお母さんが約半数もいる事実があります。

 

個人的にはどんな方法で子供を育てても良いと思いますが、できればお母さんの希望に沿った育児が出来るとお母さん自身の自信につながるのではないでしょうか。

母乳が出るかどうか悩んでいるママ、産後疲れ気味のママ、妊娠中の体重増加に困っているママが少しでもラクして楽しく育児をできるように、「母なるおめぐみ」を是非試してみてください。

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